紫外線硬化樹脂
釣果に関与する3つのカラーを用意。クリアー、蛍光ピンク、蛍光グリーン(。
使用簡便、微量採取可能。
塗布先端部が曲がったマイクロニードルのシリンジに入っている為、自由自在にUVを細かな範囲と量をコントロールできます。UV樹脂を最後まできれいに使えます。
歯磨き粉のようなチューブに入ったUVでは出来なかった微調整のコントロールが可能です。

この照射器の波長は、TyingUVの硬化とマッチングしています。
<用途>
エッグフライ、UV樹脂ボディ、エポキシフライ、大型ストリーマーのヘッド製作から、シュリンプフライのスケルトンボディ等、ソフトウォーターフライのタイイングにも特化した粘度に調整してあります。
他にも3Dアイ製作(特許取得済)、フライライン、リーダー、ティペット等のラインの結び目に使用し、ガイドへの引っ掛かりを軽減し、結び目を強化します。ロッドの補修、ルアー各種チューニング、ウェーダーの水もれ、フロータ−の穴あき等、応急処置に使います。
<使用方法>
ベースキャップを外し、付属のマイクロニードルを回しながら、しっかりと装着します。接着面の水分、油分、汚れ等を除去し、まるで塗り絵をするかのようにシリンジを押し出します。硬化のタイミングは、UVライトを数十秒間、照射(ライトの光量により左右されます)することでコントロール可能です。
作業を中断する際や、終了後には、シリンジのプッシュ棒を少し引いて、ニードル先端のUV樹脂を吸引した上で、UV樹脂を拭き取り、付属のキャップを挿して下さい。
<取扱い注意事項>
Tying UV 第4類 第3石油類 危険等級�掘“鷽緲論� 紫外線硬化性樹脂
・使用時の飲食、喫煙禁止。
・本品の蒸気及びミストの吸入禁止。
・直接身体に触れないようにして下さい。
・熱、火花、裸火、高温のような着火源から遠ざけて下さい。
・野外及び換気の良い所や取扱い作業場には局所排気を行い使用して下さい。
・火災の場合は、粉末/泡消火剤等を用いて消火して下さい。
・紫外線による硬化速度は光源の種類、照射距離、照射角度などによって変化します。
・日光のあたる場所や40℃以上の場所に保存すると硬化することがあります。硬化時に熱が発生し、容器の破損や有毒ガスが発生します。
応急処置
・暴露、暴露の懸念、気分の悪い時、飲み込んだ場合は、医師の診察を受けて下さい。
・吸入した場合は新鮮な空気のある場所に移動し休憩してください。
・皮膚に付着した場合は、直ちに全ての汚染された衣服を脱いで、取り除き、多量の流水で洗って下さい。
・目に入った場合は、直ちに大量の水で洗浄後、専門医の診察を受けて下さい。
保管及び廃棄上の注意事項
・5〜25℃の範囲で直射日光を避け、換気の良い所で密栓保管して下さい。
・廃棄する時は、容器を密閉して産業廃棄物として処理して下さい。
釣果に関与する3つのカラーを用意。クリアー、蛍光ピンク、蛍光グリーン(。
使用簡便、微量採取可能。
塗布先端部が曲がったマイクロニードルのシリンジに入っている為、自由自在にUVを細かな範囲と量をコントロールできます。UV樹脂を最後まできれいに使えます。
歯磨き粉のようなチューブに入ったUVでは出来なかった微調整のコントロールが可能です。

この照射器の波長は、TyingUVの硬化とマッチングしています。
<用途>
エッグフライ、UV樹脂ボディ、エポキシフライ、大型ストリーマーのヘッド製作から、シュリンプフライのスケルトンボディ等、ソフトウォーターフライのタイイングにも特化した粘度に調整してあります。
他にも3Dアイ製作(特許取得済)、フライライン、リーダー、ティペット等のラインの結び目に使用し、ガイドへの引っ掛かりを軽減し、結び目を強化します。ロッドの補修、ルアー各種チューニング、ウェーダーの水もれ、フロータ−の穴あき等、応急処置に使います。
<使用方法>
ベースキャップを外し、付属のマイクロニードルを回しながら、しっかりと装着します。接着面の水分、油分、汚れ等を除去し、まるで塗り絵をするかのようにシリンジを押し出します。硬化のタイミングは、UVライトを数十秒間、照射(ライトの光量により左右されます)することでコントロール可能です。
作業を中断する際や、終了後には、シリンジのプッシュ棒を少し引いて、ニードル先端のUV樹脂を吸引した上で、UV樹脂を拭き取り、付属のキャップを挿して下さい。
<取扱い注意事項>
Tying UV 第4類 第3石油類 危険等級�掘“鷽緲論� 紫外線硬化性樹脂
・使用時の飲食、喫煙禁止。
・本品の蒸気及びミストの吸入禁止。
・直接身体に触れないようにして下さい。
・熱、火花、裸火、高温のような着火源から遠ざけて下さい。
・野外及び換気の良い所や取扱い作業場には局所排気を行い使用して下さい。
・火災の場合は、粉末/泡消火剤等を用いて消火して下さい。
・紫外線による硬化速度は光源の種類、照射距離、照射角度などによって変化します。
・日光のあたる場所や40℃以上の場所に保存すると硬化することがあります。硬化時に熱が発生し、容器の破損や有毒ガスが発生します。
応急処置
・暴露、暴露の懸念、気分の悪い時、飲み込んだ場合は、医師の診察を受けて下さい。
・吸入した場合は新鮮な空気のある場所に移動し休憩してください。
・皮膚に付着した場合は、直ちに全ての汚染された衣服を脱いで、取り除き、多量の流水で洗って下さい。
・目に入った場合は、直ちに大量の水で洗浄後、専門医の診察を受けて下さい。
保管及び廃棄上の注意事項
・5〜25℃の範囲で直射日光を避け、換気の良い所で密栓保管して下さい。
・廃棄する時は、容器を密閉して産業廃棄物として処理して下さい。



